ナンパ好きWEBコンサルの起業生活

ナンパと格闘技と起業

人生は長くない。生き急げ。

どうもこんにちは。

はるたろうです。
 
 
もうすぐハロウィンが来る10月中旬。
 
先月少し多めに活動して、
その後仕事が忙しくなりまたナンパができなくなった。
 
そして今日、少し前に連絡先を聞いた子とアポをして、
即れず終わった。
反省点としては引きが弱すぎたこと。
イベント以来、押せ押せでやりすぎてるから。
 
 
 
まあ、そんなことはいいんだ。
 
 
 
 
ハロウィンが終わったら、11月12月と来て
もうすぐ僕は32歳になる。
 
まだ年の瀬には早いけど、少し振り返ってみた。
 
 
自分は本当にやりきったと言えるのか?
自分は本当に求めるものを手に入れているのか?
 
 
 
…答えはNOだ。
 
 
 
 
独立はした。収入も上がった。
取引先との関係もいい。
いい奥さんもいる。
 
 
 
でも、自分が「生きてるうちにやりたい」
と思っていることをやり切れているかというと、
全くそんなことは無い。
 
 
最近よく思うけど
人生は本当に短いんだ。
 
 
 
30くらいって、まだまだ先があると思うかもしれないけど。
体力は落ちるし、
SEXは何回もできないし、
酒も弱くなる。
 
少しずつ若い子からの食いつきが落ちてるのを感じるし、
話題について行くのも大変。
テンションでトークもできない。
 
全力で倒れるまでナンパできるのもあと数年だと思う。
先はそんなに長く無い。
 
 
 
 
 
昔から親や教師に言われ続けて来た。
 
「若いうちは選択肢を増やすことが大事。
1つのことに決めてしまわないで世界を広く見なさい。」
 
確かにそれは一理あるかもしれないけど、
その分大事な時間を消費するんだよね。
 
結局僕は大学に行かなかった。
 
 
 
 
 
若いうちに徹底的に取り組まないと
完成されない分野というのは沢山ある。
 
いや、沢山では無いか、ほぼ全てと言っていい。
 
 
格闘技なんか典型的。
僕は亀田興毅が羨ましいと思う。
 
ちょうど亀田兄弟が話題になっていた頃、
僕は身体運動の研究と武術道場の稽古に
ほぼ全ての時間と金を費やしていた。
 
好きなことに没頭できていたのはいいけど、
研究所でも道場でも、
武術の一番の肝となる「組手」「攻防」「自由稽古」
みたいなことは全くしなかった。
 
 
だから、どれだけ体の動きがよくなっても、
不自由さがいつも付きまとっていた。
殴り合いや斬り合いをしないで本当に使える動きなんか身につくわけがない。
自由な殴り合いから生まれる認識は見えようが無い。
 
水槽の中で泳ぎ回ってる魚みたいな気分だった。
 
 
そこへ行くと、
生活、人生全てがボクシングの亀田兄弟は本当に羨ましい。
この上なく恵まれた環境。
 
  
  
そして今、亀田興毅は引退し
同い年の僕の心の奥底にある
格闘技への思いはくすぶったままだ。 
 
同じ31歳。
天と地ほどの差が出来たと言っていい。
 
 
 
 
 
ナンパも格闘技に近い部分がある。
若い子の気持ちが一番わかるのは若いうちだ。
 
その頃に女の子の気持ちをキャッチすることをしていないと、
相当苦労するのは間違いない。
火の鳥さん含め凄腕は大体元々モテてた人達。
元々完全なコミュ障はなかなかいない。
 
歳を取っても女を口説き続けられるのは、
若い頃女にモテて、なおかつ格好いい歳の取り方を体現できる、
ほんの一握りの男達だ。
 
若いうちにやりたいことはやっておかないと、
後から手に入れるのは本当に難しい。
 
 
 
僕は23の時クラブで働いてたけど、
その後の7年間の生活は本当に地獄のようだった。
 
この社会の中でどう生きていったらいいのかが分からず、
ひたすら右往左往した。
 
その間ナンパはほとんどせずにビジネスの勉強ばっかり。
花開くまでも時間がかかり過ぎた。
 
しょうがないとも言えるけど、
その間血が通っていた気がしない。
全ての景色が冷え冷えとしていたように感じる。
 
 
若いうちの苦労は買ってでもした方がいいけど、
同時に若いうちに楽しいこともしまくった方がいい。
 
今10代20代くらいのナンパ師さん達に伝えたいのは、
「とにかく生き急げ」ってこと。
金稼げる仕事をしまくって、女を口説きまくる。
好きなことをしまくる。それを未来に繋げる。
それが一番いい。
 
 
 
はるたろうも自営業になって、
やっと自分の人生を取り戻せた。
しかし、束の間の楽しい時間も、終わりが近いのかもしれない。
 
自分のピークはあと数年。
 
その間に徹底的にナンパを極めたい。
 
 
 
まだまだ僕は、
超美女というジャンルを抱いていない。
せいぜいスト8くらいまで。
 
スト9、スト10、
スーパーモデルのような誰もが振り返る絶世の美女を抱きたい。
心を完全に掌握したい。
 
 
 
 
人生の時間は限られている。
改めて、自分が心からやりたい事。
それだけに集中しよう。

【ビジネス】書生募集

こんにちは、はるたろうです。

 

 
突然ですが、書生さんを募集する事にしました。

 
いきなりなので、順を追って説明します。

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書生とは〜以下Wikipediaより引用〜


漢語本来は、勉学をする余裕のある者という意味合いだったが、日本では主として明治・大正期に、他人の家に住み込みで雑用等を任される学生を意味した。

 

 

日本の書生の歴史


1872年に学制が布かれると、地方から都会に上り、高等学校や大学等へ通う学生が現れるようになった。しかし、当時は単身者が居住するのに適した住居は少なく、炊事や洗濯などの家事にも不慣れな若者が大半であったため、その多くは親戚縁者の世話になったり、家賃や食費を支払って他人の家に下宿したりするのが通常であった。そのため「書生」という言葉は、「他人の家に下宿して家事や雑務を手伝いつつ、勉強や下積みを行う若者」のことを指すようになった。
また、生活費に困窮する者に対しては、地方出身の篤志家が住居の一角に学生を住まわせ、家賃の代わりに簡単な家の手伝い(掃除や商売上の雑務、清書等)をさせるようなことも行われた。篤志家側も、地元出身のインテリ書生を抱えることはステータスの一種であったこと、また、書生が中央官僚などになった際には、人脈から多様なメリットが生じるといった打算的な考えを持つ者も少なくなかったとされる。
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という事です。

  

 

 

僕自身、昔ながらの丁稚奉公というのは、上手く利用すると自分のスキルアップにも繋がりゆくゆくはビジネス全体を任せてもらえるようになる素晴らしいシステムだと思っています。

 
僕の尊敬してる経営コンサルタントの石原明さんなんかも、日本の経営者は書生を育てなくなってからレベルが落ちていると言っていますし。

 

これは僕もその通りだと思っています。

 

 

 

で、一昨日即った子に聞いたところ、
(その子はかなり占い好きな子でして)
僕の人生の宿題は子作りと青少年の教育なんだそうです。


性少年じゃなく青少年ね笑


僕もそれまで色々考えていたところ、そんな話が来たので早速動いてみてるという感じです。

 

 

 

ただ、僕は自分より若い世代から金を取って何かしようという事はあまり考えてません。


確かに金を払って何かを学ぼうとする人は、マインドが高いし教えがいもあるかもしれませんが、僕は何かを教えるほどヒマな時間を持っていません。

 

 


一緒にビジネスをするのも気が乗りません。

 
お金のコミュニケーションの仕方を知らない知人とビジネスをするとほぼ100%トラブルなります。僕も親友を失ったり、過去に苦い失敗体験があります。

 

 

 

出資もどうかなという感じです。ビジネスの出だしで人から簡単にお金を貰おうと思ってる輩にロクな奴はいません。やりたきゃクラウドファウンディングがいいんじゃないでしょうか。

 

 

 

 
という感じで、僕と上下関係を作る事なく、
フラットな関係を保ちながら僕がギブ出来るにはどうしたらいいものかと考えてたら、書生というワードが思い浮かびました。

 

 

 
僕の書生さんになると


・事業体で保有してる教材は全て見れます、学べます。
(TAVその他ナンパ関連は除外します)
・僕とコミュニケーション取れます。
・何か考えてる事があれば相談くらいは乗れるかも
・勉強会なんかには優待します
・仕事が出来る人のボランティア案件がもらえたりします。つまり人脈作りのチャンスができます。
・場合によってはちょっとした仕事も振ります。
といったメリットがあります。

 

 

 

 
書生さんには、僕が買ってる教材のダウンロードや保管,整理など情報にアクセスしやすくする作業をお願いします。


ネット上の情報は、いつでも取り出せるように捉えがちですが、意外と自分でダウンロードして保管しておかないと削除されてたりする事がよくあります。


僕はこれを図書館のようにいつでも取り出せる状態にしたいと考えています。
特に報酬は払いませんが、その分勉強はいくらでもして頂いて構いません。
学びたいように学んでください。

 

 

 
いくつか条件があります。


・既に自分でビジネスかナンパを始めている事
・ほんの少しでもいいので実績を出している事
・この先果たしたい目標がある事
・実名での契約が交わせること。
・情報の横流し行為は当然厳禁。
これらを満たしていればOKです。

 

 

 
書生になりたい人は僕と直接面談が必要です。
さすがに見ず知らずの人に頼むのは少し怖いです。

 

 
あと、僕はクレクレ君は大嫌いです。クレクレ君は容赦無く候補から除外します。
ギブなく奪おうとする人間は基本絶対成功できません。

 

 

富裕層はギブに対してギブで返すのでさらに富んでいきますが、底辺層はギブをするとさらにギブを欲し、果てには奪おうとします。
よってギブすら受ける事が出来ないのが底辺層です。


そういう人とは関わるつもりはありませんので、
あらかじめお断りしておきます。

 

 

 
以上です。
1名いれば十分だと思いますので、興味のある方はTwitterのDMか何かでご連絡ください。

 

 

ではでは。 

 

 

 

【ナンパとビジネス】0から成し遂げる強さ

はるたろうです。

 


福岡に出張で来て、色んな人と会えてます。


前に来た時も思ったけど福岡クラスタはアットホームというか、なんか温かい感じがします。

これは福岡クラスタっていうより福岡の人の雰囲気なのかな?

例のごとくわちゃわちゃ飲んで、そのあと猫行って奮闘してました。

 


熊本から来た中島くん@kunniringer は2日前に来て2即してるんだとか。
ししおさん@cco_nanpaは1日3即したらしいし
すげえ勢いだな…

ついでにくすおさんにも会えたし、偶然きゃりーさんにも会えて収穫ものすごいありました。

いつもながら場を作ってくれるウラックさんには感謝しないとです。

 


さて、僕は仕事の転換期という事もあり、どうもナンパしてるより男衆の話を聞いてる方が楽しいみたいな感じで。あんまり浮ついた気分でナンパにのめり込めずにいましたが、なんとなく気付いたことがあります。

 


それは、
「0からでもやっていける力」
が超重要ということです。

 

ビジネスでは新規集客よりも既存営業の方が大事にされます。


なぜかというと、すでに信頼関係がある顧客にサービスを提供したり営業する方がより信頼関係も蓄積されやすいし、効率的にビジネスを回せるからです。
(新規ばっかやってるとしたらビジネスモデルとして破綻してます)
「この人は裏切らない人だ、一定以上の水準で仕事をしてくれる」と思われてリピートしてくれる事がビジネスにおいて最も大事です。
取引のある顧客との関係を保持したまま、取引先を増やしていけば雪だるま式にビジネスは回転して行きます。
一方、新規営業ばっかりして顧客へのフォローがなければ顧客は離れて行き、いつまでたってもビジネスは大きくなりません。


一般的にナンパは焼畑農業的になりやすく、ビジネス的な人間関係構築と繋がりにくいですけど、僕は仕事も女関係も長期的関係を続けたいと思う方なのでビジネスもナンパも既存を大事にするスタイルです。

 


なのですが、最近ちょっと違うなと思いました。


なにが違うのかというと、「依存」です。

 

・超お気に入りの既セクと別れた事
・既セクと会った時全力で楽しませられない自分
・大口の取引先への依存
・業務提携している会社へのノウハウの依存
・新規集客に取り組めていない自分のマインド
・ナンパにいまいち打ちこめていない自分のマインド

 

こういう状況をみて、
僕は自分が「依存」しているんだと気付きました。


依存はなにも生み出しません。
依存からは失敗しか生まれません。

 

 

 

僕は自由になりたいと思っています。
誰にも頼らず、自分1人で生きていきたい。
そのためには、誰よりもビジネスに詳しく、誰よりも学び、誰よりも強い心でいなければいけないはずだと考えてます。


それは例えば、アマゾンの奥地に放り投げられたとしてもサバイバルしていけるような。
そんな強さを僕は欲しい。

 

そして、その強さとは今の生活を惰性で続けて手に入るものではないです。

 

多分こういうところって、女性はかなりみてる気がします。
社会的地位とか、人間的信頼とか、もちろんそういうところも見るだろうけど。


「こいつには0からでも這い上がれるパワーがあるか」


ここをいつでも見られてるような気がします。

 

だから

「今、自分に何もなくなったとしても、0から成し遂げる強さがあるか?」

これを常に自分に問い続けないといけないですね。

 

結構これって難しい話で、なぜかというと人は安定を求めるからです。

 

不確実性の高い新規営業を続けるより、既存顧客の深掘りから雪だるま式にビジネスを展開させる方が安定するし、規模もでかくなる。
ナンパでも同じです。
でも気づいたらそれしかやらなくなってしまう。
安定してるし欲求は満たされるからいいやって感じになりますよね。


その間0から1を生み出す事を一切しなければ、サバイバルできる力という意味では弱くなっていきます。


だから、ナンパとか新規営業とか新規集客とか新規ビジネスとか、新しい事を始めるのって超大事なんですよね。

新しいものに挑み続け、ものにしていく作業。

特にナンパは最たるものです。
1人1人違って公式なんてないんだから。

 


あと、0からでも這い上がれる力の強い人って共通点があると思います。


…それは、その場を楽しんだり未知のものを楽しむ力がハンパなく強いという事です。

その場その場を最大限楽しんで、未知に挑んでいける人は、いつの間にか目の前の壁を乗り越えて高みに達してます。


多分女性はこういうところも見てると思ってて、ナンパでいうとクラブでも、ハロウィンでもストナンでも、結局楽しんでる奴が1番強いですよね。


ナンパは結局ここに集約するんだなと思います。
その場をめちゃめちゃ楽しんでる奴は、結局魅力的だし、一緒にいて楽しいし、強い。

 


楽しむ事。

 

サバイバルを楽しむ事。

 

0からでも這い上がれるか問い続ける事。

 

 

さっもう寝よ。
今日はここまで。

 

 

【身体と仕事】視力と決意

昔から目が悪かった。

 


小学校3年の時には0.3
中学では0.1くらいかな
高校の時にはさらに悪くなってた。

 


親の実家に連れていかれた時には
「流れ星がいっぱい見えるよー」
という妹を隣にしながら、星なんて一つも見えやしなかった。

 


高校では好きで続けてたバスケも、
裸眼じゃパスされたボールすら見るのが厳しくて、上手くなりようがなかった。

 

人の顔とか見えてなかったしな。
動き方とかで人を判別してた。

 

 

26くらいでレーシックを受けた。
レーシックの中でも痛い、ラゼックってやつ。
術後痛すぎて3日くらい動けなかったな。

 

理由は自衛隊を受けるため。
あまりに団体行動が不向きと思われたのか、2回受けて2回とも落ちた。
さすがに諦めたよね。

 

 

レーシックを受けて、視力は1.5に。
見ないものがないくらい良くなった。

 

可愛い子の顔だって、
視界ギリギリに入ったスタイルいい子だって見逃さない。
もちろん看板の文字だって。

 

 

 

ところがあれから7年。

 

 

 

徐々に視力が落ちている。

 


理由は明らかだ。
PCだ。スマホだ。
仕事で長い時間これを使わなくちゃいけない。

 

 

前の仕事では、1日中PCの前に張り付いていた。今もPCかスマホをいつもいじっている。

 

 


目一杯遠くにして見てるとはいえ、
やはり段々目の酷使に鈍感になって行く。

 


以前までクッキリ見えた星も、
ボンヤリとしか見えなくなってきた。

 


周りの人は
「今春だから、空が曇ってるから」
とか言うけど、そんな事はない。
自分の感覚は自分が1番知っている。

 

 


さっき川原を走った後、ぼんやりと見える星を見ながら一つ決心した。

 

それは今の仕事を、3年後までに辞めるという事。

 

WEBはこの先需要がなくなる事はないだろうと思う。稼ぎ続けられるのは間違いない、
自分もよりスキルをつけないと行けない。
この先WEBを極めようと思っているし、努力は怠らないつもり。

 


でも、その先がいまいち見えていなかった。

 


WEBで伝えられる事は色々あるし、可能性は無限大だ。どこへでもいけるパスポートを手に入れられたみたいなものだ。

 


でも、これは最終的に俺のやる事ではないと思う。

 

 

俺は、自分の身体が1番だし、身体を第一にして生きていきたい。
日々身体が充実して行くような生き方をしたい。

 


それができてこその自分だと思う。

 

 

今の仕事は、極めよう。

 


そしてどこにでも行ける自分になれたら、捨てよう。
そして身体の道に入って行こう。

 

 


そう決めた。

 

 


さて、しばらく死ぬ気で働かないと。

情報収集より目標設定とアファメーションの方が何十倍も大事

はるたろうです。
 
相変わらず仕事がはかどらなくて困っています。
 
 
 
意識の切り替え時なのか何なのか、
自分の脳と身体が時間労働を徹底的に拒んでるみたいな感じです。
 
でも、お金払ってくれてるお客さんのために
やらなきゃいけないことはやらないとです
 
 
こういうの良くないですね。
モチベーションを源泉にしたビジネスモデルは、
モチベーションが枯渇した時にダメになりやすい。
そういう意味でも自動化は必要です。
 
 
 
さてホリエモンの「好きなことをして生きていく」
を買ったんですが、
2,3ページペラペラ見て「違うな」と思ってそのまま進んでません。
 
何が違うって?
 
内容云々じゃなくて
そんなことしてる場合じゃないっていうこと。
 
 
 
自分に本を読んでいる時間があるのか?
本を読んで何かが変わるのか?
自分の人生を変えるのは自分の行動だけじゃないのか?
 
 
そういうことを考えてしまい、
読み進めることが出来ません。
 
 
 
自分の現状の課題で言えば、
仕組みを作ること、
分かりやすく言えばコンテンツを作ること。
それ以外にありません。
 
 
 
本を読んだからって、仕組み作りは進みません。
本を読んだからって、行動は変わりません。
本を読んだからって、コンテンツは増えません。
本を読んだからって、金は入ってきません。
 
 
自分の行動を変えること。
これしかないんですよね。
 
今すぐ行動をすること。
今すぐの行動をし続ける事。
これしかない。
 
 
 
 
だから、本読んだり情報収集するより、
目標設定とアファメーションを徹底的にやりまくるほうが何十倍も大事だと思います。
 
 
目標設定は大事です。
 
 
目標は何なのか?
それを達成することによりどういう状態になるのか?
いつまでに目標を達成するのか?
目標達成によりどんな充実感、達成感、自己肯定感、人格が得られるのか?
2週間先の具体的イメージはなんなのか?
2週間後の目標達成イメージはどんなか?
目標達成に向けて障害となる心の問題は何か?
目標達成に向けて障害となる技術的問題は何か?
目標達成に向けて障害となる体の問題は何か?
目標達成に向けて障害となる生活の問題は何か?
障害の解決策は何か?
日々のルーティーンはなにか?
1日のうちいつ反芻するのか?
 
1つ何かをしようとしたら、
こういうものを徹底的に考える。
 
 
僕も起業当初は毎日考えてました。
 
 
 
プラス、
アファメーションは徹底的にやったほうがいいです。
・やると決めたことを口に出す
・やると決めたことを人に話す
・やると決めたことを書いて毎日見える所に貼っておく
・やると決めたことを音声録音して毎日寝る前に聞く
 
 
 
徹底的に、
ホント徹底的にやったほうがいいと思います。
 
 
 
僕も独立してから、色々と認識が進みましたが、
とにかく普通の人は頭のなかで色々考えすぎです。
 
仕事の事
プライベートの事
家族の事
恋人の事
 
頭の中がぐちゃぐちゃになりすぎて、
一つのことに集中できないのが普通の人です。
 
加えて、今の世の中情報が多すぎて、
一つの事に行動を絞り込むのがドンドン難しくなってます。
 
無意識下の情報がぐちゃぐちゃになりすぎて、
自分でなにかやりたいことがあってもすぐかき消されます。
 
だから、目標管理とかアファメーションを徹底的にやる必要があります。
 
 
 
今やりたいなと思ってることは、
氷山の一角の先っちょだけの思考かもしれません。
 
行動を変え目標達成をするためには、
氷山の水面下のデカい部分まで塗り替えてやらないといけません。
 
 
 
 
だから、本なんか読んでる暇ないんですよ。
アファメーション舐めちゃダメですよ。
徹底的にやらないと。
 
 
 
もちろん、目標を一部の疑いもなく定めた上でね。
 
 
 
 
 
では
今日はこんなとこで。
 
 
 

【起業】貢献する気持ち

最近、クライアントに貢献する気持ちが足りない気がする。


自分は独立する時、クライアントに助けてもらった。
大好きなクライアントがいた。そしてもっと貢献したいと思っていた。そして会社辞めますと言ったら手を差し伸べてくれた。


今の仕事自体も、好きな人達と関わる事が出来るからもっとやりたいと思って始めた。


始めの1年は四苦八苦。
ほぼ丁稚奉公みたいな状態でなんでもやった。
そして結果が出て今に至る。
なんでもやらせてくれて、言ってみれば実験台になってくれた事に感謝しなくちゃいけない。


人は慣れてくるともっと上を求める。
自分も欲が強いから当然やりたい事に引っ張られる。

仕事を拡大する事を考えたり、
もっと時間的に自由を求めたり、
人生でやりたい事の本質に目を向けるのは、
当然必要なこと。
それをするために独立したんだから。

 

でも、今自分がすべき事はその前に足元を見る事だ。
今まで支えてくれてるクライアントに対して、もっと貢献して十分な見返りを感じさせないといけない。


それがあってこその、その先だ。

 

3月4月は仕事を入れすぎた。
5月もGWなのにほとんど仕事だった。
自分がやると言った仕事とはいえ、やり過ぎて燃え尽き症候群みたいになってしまった。


エンジニアと話をしすぎた。制作案件も受けすぎた。おかげで視点がエンジニア寄りになってしまっている。
こんなにやってるのに…と言う気持ちになってしまっている。
顧客目線に立った営業スタイルができなくなっているところがある。


自分がここまで来れたのは営業スキルのおかげ。
視点がブレないようにしないといけない。

 

もっと仕組みを作らないといけない。
スキルも上げないといけない。
集客もしないといけない。
でもクライアントに貢献もしないと。


ナンパも身体もいいけど、
そんな事してる場合じゃないとも言える。


自営業はつらいぜ。

【時間】人生に使える時間はどれくらいあるのか

はるたろうです。

 

ここのところ「時間」について考えまくってます。


というのも、僕はやりたい事が多過ぎるのです。
仕事もしたいし、身体の研究もしたいし、武術もしたいし、ナンパもしたい。

 

しかも、頭の中で色々構築されてる独自の理論とかがあるので、それを形にして吐き出したいという思いもあります。(世界中でだれも知らないような事にも気付いてたりしますけど、いつ形にできるかなー、形にしなきゃただのゴミですからね。)

 

その割には死ぬほど不器用なので、インプットがアウトプットに結びつくまで常人の5倍くらいかかります。


だから、ある程度の期間で区切って習得するっていうのが苦手なんですよね。常に磨き続けてれば大分上まで行けるけど、磨くのサボるとすぐ落ちるイメージです。

ナンパも営業も結果出てくるまで死ぬほど時間かかってますし、基本は毎日やらないと伸びないんですよね。


という僕の性質もあり、
「毎日仕事もナンパも格闘技もやって上達しながら情報をアウトプットするのってめちゃ大変じゃね?」
というところに落ち着いてます。

 

時間の使い方って難しいな…

 

 

そんなところに、某Y氏という月100万以上稼ぐ凄腕アフィリエイターさんの話を聞くチャンスが出来ました。

Yさんは1日2時間くらいしか仕事をしないようです。
そういえばKさん(こちらも月100万以上稼ぐアフィリエイター)も2時間くらいしか仕事をしないって言ってたな…

 

2人とも口を揃えて言ってたのが

副業の時からまあまあ上手くいってたし、
「1日2時間もあればなんとかなるでしょ」
という事です。

 

 

そうか、そうだったのか
1日2時間って全然仕事してないように見えるけど、裏を返せば1日に2時間集中して質高くやり続けてるって事なんだな。
できる人の思考と行動はこうなっているのか…

 


さて、よく考えるとこの1日2時間って自営業の自分にとっても副業の人にとってもなかなか絶妙な時間の区切り方だなという気がします。

 

ナンパも開始から即まで2時間超えると長いですし、道場の稽古時間も2時間くらいです。

 

この2時間で集中して結果を出すっていうのが1つの時短術なのかなという気がします。
逆に2時間以上だと長くてダレる。そういう目安なのかなと思います。学校の授業でも2時間以上のコマ割りってほとんどないしね。

 

 

で、これを基にして自分の時間の使い方を再考してみました。

 

自営業者の時間の分配は
・作業
・インプット
・人脈作り
が3分の1ずつが理想です。

 

これは経営コンサルの石原明さんに学んだ事ですが、正しいと思います。作業に追われるだけじゃ事業の拡大もしないし周りも見えなくなりますからね。

 

 

しかし、インプットと人脈作りにも時間の余裕が必要です。3分割するとなると1日9時間労働でも6時間余裕が必要になるので、時間が足りません。

 

ここを自分の場合は、圧倒的にスキルの高い人の元で丁稚奉公をする事により、時間を圧縮するようにしています。インプットと人脈作りの同時進行ですね。

これは正解だと思います。

 

ただ、基本的な労働時間が長すぎると
そもそもインプットと人脈作りに時間が割けなくなります。丁稚奉公にもある程度の時間が必要ですから。

特に今のようなコンサルメインの仕事の形態では、自然と仕事に時間が取られ過ぎてしまいます。

 


とすると、やはり今の段階では
・作業
・仕組み作り
で時間を2分割する事が必要です。

 

営業、サービス提供、雑務の時間を大幅にカットするために仕組み作りに時間を充てることが必要です。
自営業の初期段階では、仕組み作りを最低2時間〜6時間くらい取り組むべきだと思います。今の自分はここの段階ですね。

 

で、さらに先を考えるとどうなるのか。
そもそもやりたい事が多い場合
人生における時間分配はどうなるのか。


とりあえず仕事メインで考えて、
仕事 2時間
仕組み作り 2時間
運動 2時間
ナンパ 2時間
こうなるとこれだけで8時間を消費してしまいます。

仕事を4時間すると10時間、6時間すると12時間。

 

さらに
1日2時間勉強
1日2時間人脈作り
1日2時間プライベートの情報発信
これで仕事2時間でも14時間

実際には
・移動時間
・家でゆっくりする時間
なんかもあるので、
プラス4時間で18時間。


なかなかキツいスケジュールです。


仮に1日の仕事が2時間で終わったとしても、これではとても収まりきらない。

どう収拾つけたらいいのか…

 


こう考えていくと、
30分とか15分みたいな分単位の行動ってすごい重要なんだなーと思います。
意外にも30分は人生にとってものすごく大きいです。

 

 

あー頭がパンクしてきた。

 


今日はここまで。